lecture:apro:2019:ex2

差分

このページの2つのバージョン間の差分を表示します。

この比較画面にリンクする

両方とも前のリビジョン 前のリビジョン
次のリビジョン
前のリビジョン
lecture:apro:2019:ex2 [2019/11/13 09:31]
sano [3. ファイルの内容を送信するサーバ htServer.py]
lecture:apro:2019:ex2 [2019/11/26 10:46] (現在)
sano [応用プログラミング ex2 演習課題]
行 1: 行 1:
 ===== 応用プログラミング ex2 演習課題  ===== ===== 応用プログラミング ex2 演習課題  =====
-後半の演習の進め方については、[[..:ex1|後半第1回]]の__0.はじめに__をご覧ください。+後半の演習の進め方については、[[.:ex1|後半第1回]]の__0.はじめに__をご覧ください。
  
 ==== 1. sys.argv でコマンドライン引数を使う  ==== ==== 1. sys.argv でコマンドライン引数を使う  ====
行 96: 行 96:
 </WRAP> </WRAP>
 ==== 3. ファイルの内容を送信するサーバ htServer.py ==== ==== 3. ファイルの内容を送信するサーバ htServer.py ====
-<WRAP todo 100% center> 
   - htServer.py は、クライアントから 'GET' というコマンド(文字列)を受け取ると、htServer.py と同じディレクトリにあるテキストファイル(例えば、server.txt)の内容を返信し、それ以外のコマンドを受け取ると 'not a command' のようなメッセージを返信する。   - htServer.py は、クライアントから 'GET' というコマンド(文字列)を受け取ると、htServer.py と同じディレクトリにあるテキストファイル(例えば、server.txt)の内容を返信し、それ以外のコマンドを受け取ると 'not a command' のようなメッセージを返信する。
-  - このようなサーバプログラムhtServer.py を作成して実行し適当なクライアントプログラムで動作を確認しなさい。 +  - このようなサーバプログラムhtServer.py を作成し適当なクライアントプログラムで動作を確認しなさい。
-  - <wrap em>TAにこのサーバへの接続に必要な情報を伝え、TAからの指示に従いなさい。</wrap>+
  
 テキストファイルの例: server.txt テキストファイルの例: server.txt
行 129: 行 127:
 Received get is not a command Received get is not a command
 </code> </code>
-</WRAP> 
  
  • lecture/apro/2019/ex2.1573605108.txt.gz
  • 最終更新: 2019/11/13 09:31
  • by sano